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電池

自動車や電機大手が蓄電池の使い勝手を良くし性能を大幅に高める技術を相次ぎ開発した。トヨタ自動車は連続走行距離がガソリン車並みか、それ以上の1000キロメートルに迫る電気自動車(EV)に道を開く次世代電池を試作した。マツダは電池の容量を2倍近くに増やせる電極材料を開発、NECの技術は20年間もつ長寿命の住宅用蓄電池を可能にする。電力の安定供給のためスマートグリッド(次世代送電網)に組み込む用途も見込め、各社は拡大する蓄電池市場で主導権確保を狙う。日本経済新聞より

さて、電池の改良がハイペースで進んでいる。

今朝のNHKでは、リチウムイオン電池に使われる

コバルトの代替物質の話題が挙がっていた。

今後、2~3年で電池の性能、価格は、大きく変わってくることだろう。

テレビCMなどを見ていてもそれが現実のものとなってきていることが

うかがい知れるものが多くなってきている。

ライフスタイルが大きく変化することが予測される。

今の電力供給問題はこれで解決されるのだと思う。

それと電力会社の体質問題は別だがね。


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