最近のトラックバック

« 牛丼のジレンマと言う記事 | トップページ | 情報氾濫 »

F-1どころではないだろう

2011年のF1開幕戦に予定されていたバーレーンGPの主催者が、レースの中止を発表した。

バーレーンでは、反政府デモが激化し、治安部隊と衝突。今も騒乱状態が続いている。3月3日(木)からは、バーレーンで合同テストが予定されていたが、チーム側が21日(月)にテストの中止を決断し、レースの中止決定も時間の問題だとみられていた。

そして、バーレーンGP主催者がついにレースの中止を決断。国内情勢の正常化にもあたっているサルマン皇太子の、次のようなコメントが『Autosport(オートスポーツ)』に掲載されている。

「国家の問題に集中することが、この国にとって重要なことだと判断した」

3月13日(日)に決勝が予定されていたバーレーンGPが中止になったことで、2011年のF1は3月27日(日)に決勝が行われるオーストラリアGPで開幕することになる。

F-1の開幕が延期されることになったが、

この混乱時にF-1は無理な話だ。

F-1といえば、

私が見ていたころのドライバーは、

ネルソン・ピケ

アラン・プロスト

アイルトン・セナ

ナイジェル・マンセル

ミハエル・シューマッハ

日本人では、

中島悟

鈴木亜久里

F-1ホンダの全盛期でした。

V6ターボエンジンは、無敵でしたね。

おかげで、レギュレーションが変更になり、

ターボ禁止。

それでも、ホンダエンジンは強かったですね。

最近のF-1は、ほとんど見ることがなくなっているので、

少し勉強してみようかなぁと思ったりしております。

O0800053611012491185

2011 フェラーリ


« 牛丼のジレンマと言う記事 | トップページ | 情報氾濫 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: F-1どころではないだろう:

« 牛丼のジレンマと言う記事 | トップページ | 情報氾濫 »

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ