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ドバイショック

ドバイショックについては、多くのメディアで

報道されているので、詳細は割愛するが、

不安になってくるのは、民主党政権の対応だ。

昨夜の藤井発言では、

介入は無いとの見解だ。

たしかに、単独で介入したところで、

効果のほどは、うかがい知れるが、

口先介入をするだけでも、心理的効果はあるのではないか。

藤井大臣が円高論者であることが、

再確認されただけだ。

その後、円高に対応するという政府見解が発表されたが、

どのような補正予算になるかを見守っていきたい。

今回の騒ぎは、

投機マネーによるところが大きいだろうが、

本質的には、アメリカの財政状況が悪いのだろう。

それ以上に問題がある。

アメリカの経済危機で、

十分な食事を取れないアメリカ人の数が記録的に増大している、

と政府広報が示している。

これによると約5000万人(4人に1人の子供)が

昨年満足な食事を取れなかったという。

第3世界の話ではないのだ。

豊かさの象徴の国、アメリカで起きている現実だ。

アメリカでは、確実に貧困が拡大している。

国家としての取り組みは急務だ。

それを自己責任という文化がさえぎっている。


Wii_work_for_food

豊かさとは、なんなのだろうか。

心理

市橋容疑者が、食事を取ったと報道されていた。

14日ぶりのことらしい。

2週間の絶食・・・、その粘りには驚きさえある。

それこそ、私がしなければならないことのようだ。

それはひとまず置いといて、

なぜ、急に食べる気になったのだろうか。

やはり、耐え切れなかったのか。

それとも、本能的に対応してしまう状態にまで飢餓状態が

進んだのであろうか。

それでも、人間の意志の力は凄い。

いわゆる拒食症とは違い、自らの意思で食べなかったのだ。

これで、事件の全容解明が進展していけばよいのだが・・。

なんでもそうであるが、

人は、自らの意思によって行動している。

無意識に行動しているのは、夢遊病等と同じだ。

食事をするという行為も、食べようと思うから食べるのである。

そう思わなければ食べない。

ダイエット中は、我慢すると言うことだ。

そのときどきにおいて、

我慢できない場面が多いのでダイエットできないのだ。

人から強制された場合はどうであろうか。

やはり、食べたくないのであれば食べなければいい。

しかし、食べなかった場合にその人との関係がのちに

どう変わっていくのかを想像して判断している様に思う。

それは、食事をするということだけでなく、

人間関係のすべてにおいて、そういえるだろう。

空気が読めるとは、その機微をすばやく察知して、

相手の先手を打てる人をさすのだ。

市橋容疑者は、手ごわい。

Google

グーグル。

インターネットを制しているといっても過言ではないかもしれない。

もともとは、ただの検索エンジンだったが、

今では、とてつもない企業に成長している。

そういえば、「ググって見る」

なんて言葉もあるくらい有名になった。

そのグーグルから、Chorme OS が来年提供される。

現在私は、Chrome をブラウザとして使っている。

なかなか快適だ。

インターネットエクスプローラーでもいいのだが、

シンプルな構成で使いやすいのでついついこちらを利用しがちだ。

もちろん、速度も速く、サクサク動く。

それが今度は、OSとして提供されるそうだ。

基本的には、ウィンドウズというよりも、ブラウザと言えるだろう。

グーグルは、ウィンドウズやMacOSの駆逐を狙っているのではなく、

クラウドの世界を制覇しようとしていると思う。

今後、コンピューターの世界がクラウドに向かうのは、

まちがいないだろう。

マイクロソフト社もアップル社も、傍観しているようなことはない。

しっかりと手を打ってくるはずだ。

私たちユーザーは、どんどん便利になってくるのを

待っているだけでいい。

ただし、懸念してしまうところもある。

chrome OSは、基本的に無料で提供される。

当然同時にハードも安くなる。

クラウドを利用するわけだから、

ハードディスクの容量も少なくていい。

CPUもメモリーもそんなに立派でなくてもいい。

ユーザーとしては、お金がかからないので、よいことである。

しかしだ。

そうなると製品開発費がメーカーとして捻出しにくくなるのではないか。

多少の金額を支払っていただかなければ、

企業の存続は難しい。

グーグルのように広告を収益源としている企業と

ハードを製作している企業とでは、発想が異なっている。

その辺のビジネスモデルを考えなければならないのだ。

いづれにしても、

クラウドの流れは、変えられないだろう。

まだまだ、ドキュメントとして利用するには、プアなレベルだ。

しかし、5年後くらいには十分に耐えうるレベルにあるということは、

想像に難くない。

Chrome

ここ数日、天気が悪い。

今朝も、かなりの雨が降っています。

こういう日は、作業効率がわるい。

鉄は、濡れると錆びてしまいます。

湿度が高くても、錆びてしまいます。

困ったものです。

さびない鉄があるといいのに・・・、そう思っていると

ありました。

といっても、鉄は本来、さびにくい材質なのです。

一般に言う鉄とは、

鋳鉄や銑鉄といわれる鉄化合物です。

さびない鉄は、いわゆる純鉄(99.999%)Fe ですね。

正確には、

鉄は空気中では表面に強固な酸化鉄の皮膜が形成されるため、

極めて腐食しにくい金属です。

しかし、通常利用される鉄は

すべて炭素との合金でしかも小量の他元素を含み、

それらが成分(や電気的性質)の異なる小さな結晶を形成するため、

その境界では電解質の存在で電流が発生し、

とても錆びやすい

と表現するのが正しいですね。

と化学の書籍にありました。

インドのアショカ・ピラーは、かつてさびない鉄柱として、

オーパーツ扱いされていましたが、

最近では、そのなぞも解明(表面がリン酸鉄で防錆)されて、

いるので、オーパーツではないですね。

Asyoka

メッセージ

昨日、当社の役員が持ってきてくれた一冊のパンフレット。

ここに強烈なメッセージを感じさせていただきました。

その方は、非常勤役員として私たちの未来の姿にアドバイスを

くださっています。

感謝しております。

そのパンフレットは、

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Honda Magazine モーターショー特別号

この表紙の一番下に、強烈なメッセージがある。

「ないものをつくれ。」

これは、今回のモーターショーのHondaのテーマだそうです。


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一ページ目をめくると、

心に突き刺さる疑問が投げかけられている。

Hondaにアイデアはあるのか。

そして、隣のページには、

スーパーカブが生まれたエピソード。

1956年。本田宗一郎氏と藤澤武夫氏が

スーパーカブを生み出すために出した結論は、

ないからつくるんだ!

そして生まれたスーパーカブを本田宗一郎氏は

「どうだい、オートバイでもスクーターでもない」と

自慢したそうです。

その思想が今のHondaには継承されているのだと思います。

それがあるから、

Hondaからは、ASIMOやHonda-Jet、一輪車のみならず、

カセットコンロの発電機、耕運機が生まれるのだろう。

そう思えます。

今回は、モーターショー特別号です。

デザインと言う切り口で車を見てみるという試みがありました。


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今度発売される予定のCR-Z

その想いがこめられたページ


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ソリッドのCR-Z


まるで、コンセプトカーのまま。

そう思える車にデザイナーとエンジニアの

壮烈なせめぎ合いがあったと思います。

でも、かっこいい車を世に出したい、そんな想いが

伝わってきます。

甲東機工はどうなのか。

ないものをつくっているのか。

仕事にわくわくしているのか。

未来の自分たちは、描けているのか。

事業仕分け その2

本日の夕方には、事業仕分けの中間報告が、

行政刷新会議でなされるらしい。

焦点は「廃止」や「計上見送り」の判定が、

来年度予算編成に実際にどの程度反映されるかだという。

95兆円超の概算要求圧縮を狙う藤井裕久財務相や

仙谷由人行政刷新担当相はほとんどの判定結果反映を目指すが、

政治判断で予算復活の可能性もあるという。

政治判断というところに、

官僚の皆様の反撃のチャンスがありそうだ。

私のわかる範囲でしかないが、

科学技術に関する予算は、ばっさりと逝かれていた。

たしか、蓮舫議員だったと記憶しているが、
(記憶違いだったらごめんなさい)

スーパーコンピューターの事業費を削減するときに、

なぜ、世界一位でなければならないのか?

ということをおっしゃられていたと思うが、

正直、耳を疑った。

なにを頓珍漢なことを言っているのだ?

あのような世界で、はじめから世界2位を狙って開発する技術者が

世界のどこを探したらいると言うのだ。

それよりも、世界一を狙うことが、悪いかのように聞こえたぞ。

予算が少なければ、世界2位でもいいじゃないか!という

お馬鹿な話だ。

そんなところにイノベーションは生まれない。

技術立国でしか、世界に冠たる日本の維持はできない。

それが見えないのか?

そんな人が国会議員でいいのか?

限られた予算であるから、

その使い方を議論することはたいへん良いことだ。

民主党政権になって、自民党政治とは違うこともわかる。

しかし、なんでもかんでも、拒否っていてどうなるのか?

そうであれば、いっそのこと。

来年度の予算は、全額借金返済にします!と

宣言して、自分たちの給与から何からすべてを

国に返還していただきたい。

効力も何もないらしいから、ただのパフォーマンスと

受け取っているが・・・・。

今後の政治判断に期待したいと思う。

事業仕わけ

行政刷新会議(議長・鳩山首相)の「事業仕分け」は17日、
前半5日間の日程を終え、
官僚OBの天下り法人への支出を容赦なくカットするなど、
税金の無駄遣いに大胆に切り込んだ。
 ただ、科学技術や教育、福祉分野などで、
経済効率性を重視した判定結果に違和感を抱く声も上がり、
対象事業の選定や判断基準に課題を残した。
(産経新聞)

鳩山内閣の目玉ですね。

これは正直、アピールとしては効果があるでしょうね。

なんと言っても、オープンであることが、好感をもてます。

しかし、オープンなだけにその言動には細心の注意が必要でしょうね。

みているだけで、不快になるところもしばしば見受けられます。

それだけ、この仕分けチームは強いのか?

質問の投げかけ方などを観ていると、

そう感じてしまう国民も多いことでしょう。

私もその一人だ。

それでも、是々非々あるでしょうが、がんばっていただきたい。

予算と言えば、

延岡JCでも来年の予算を協議する時期になってきた。

正直言って、遅い。

来年は、公益法人制度改革に伴い会計基準の変更も含め、

選択をするラストチャンスだ。

しかしながら、昨夜上がってきた予算書はいままでのものと

まったく変わらないものであった。

彼らは、理事長所信における選択の意味をどう捉えているのか。

事務局が会計を理解していないで誰がそれを担当するのか?

何も難しいことではない。

やっていないだけだ。

来年早々にはベテラン事務局員も退職される。

心配の種は尽きない。


L字回復?

[東京 12日 ロイター] 

民間の不動産経済研究所が発表したマンション市場動向によると、
10月の首都圏マンション発売戸数は3386戸、
前年比20.1%減と再び減少に転じた。
在庫は10カ月ぶりに増加しており、
マンション市場を取り巻く環境は、なお厳しいものがある。

最近は、L字回復ということをよく耳にする。

L字ってことは、回復はしないということだろう。

今を是とする。

そういうことだ。

首都圏では、マンションの売れ行きが悪くなっているそうだ。

これも、ばらつきの範囲であろう。

大げさに報道するほどのことではない。

現状は、基本的にはデフレであると言える。

根本原因はどこにあるのか。

景気後退に伴う物価下落なのだろうか。

本質的に違うような気がしている。

こと先進国においては、情報技術(IT)が急速に進んだ。

それに伴い、生産性が大幅に上昇した。

その結果、需要と供給のバランスが崩れた。

そんな気がしている。

そのバランスが回復しない限り、景気は回復しないと思う。

デフレを強烈に意識し、その対応をしなければ企業は生き残れない。


昨夜は、青年会議所の次年度体制が本格始動した。

来年度の委員長が決意表明をされた。

私が担当させていただく委員会は、

みらい設計委員会と言います。

委員長の仕事がそうであるので、設計とついたのでしょう。

委員会のメンバーも個性派ぞろいであることが、発覚しました。

大きな担いは、

選択です。

公益社団法人か一般社団法人か、どちらを選択するかを

プレゼンする委員会です。

まさに、プランAとプランBを提示して、

その特徴をお客様に説明、選択をしていただくと言うことになります。

勉強しなければなりませんね。


プラスチックの加工

プラスチックで、ご依頼されていた部品を作りました。

1

裏から見たところ


2

表から見たところ


樹脂は、ABSです。

この部品は、床暖房システムの温風吹き出し口になるそうです。

この部品ですが、開発段階からかかわってきました。

作り方は、射出成形(インジェクション成形)です。

どんなものかというと、

プラスチックの粒を熱をかけて練りこんでいきます。

どろどろに溶けた樹脂を金型へ圧入するという方法です。

その金型ですが、

お客様の部品仕様がなかなか決まらずに、

ギリギリになってしまいました。

通常、金型製作は2ヶ月くらいはかかるのですが、

今回は、3週間の特急です。

なんとか、形を作ることができました。

もう少し、問題点がありますが、

とりあえず、試験には耐えうるものになったので、

ひとまず、安心しております。

交通安全

今朝のことです。

通勤していると目の前で衝突事故が起きました。

あれ?

信号は青だよなぁ。

赤信号で交差点へ進入してきた自動車と

直進自動車が接触です。

直進の軽自動車は、右前方が大破。

横切った普通車(小型)は、左前方が大破。

どちらのドライバーも女性でしたが、

無事でした。よかったです。

とは言っても、大きな事故には変わりありません。

交通事故、どこであうかわかりませんよね。

気をつけなければなりませんね。

よくある質問

会社で面接をしているとよく耳にする質問がある。

教育訓練制度はありますか。

どんな、制度がありますか? だ。

答えは、「はい、あります。」

どんな会社であれ、教育はしていく。

そのほとんどは、OJTであろう。

OJTが一番効果的であるからだ。

それ以外にも、さまざまな研修制度はある。

国や商工会議所などが主催するセミナーだって研修である。

しかし、

その質問をした人には、必ず言うことがある。

会社は、学校ではない。

研修制度がある会社に行って、自己のスキルを高めたいと言うのは、

わかるが、大きく勘違いをしている。

会社は、労働の対価として給料を支払っているのだ。

社員に対して教育訓練をしてその対価に給料など支払って入られない。

ではなぜ教育訓練をするのか。

それは、「投資」である。

その人のレベルが上がることで、もう一段上の仕事ができるようになる。

そう信じているからだ。

ここの本質を勘違いしてもらっては困るのである。

未来を予測するのに、これが正しい答えだと言うものは無い。

おおかた、この方向で正しいと思う。

これくらいが、せいぜいだろう。

そして、その仮設をもとに実行してみて、

それを検証する。

その繰り返しで、前に進むのだと思う。

学校で行なわれているテストとは違うのだ。

いつも正しい答えが導き出せると言うものではない。

いわゆる実験のようなものだ。

だから、楽しいのだ。

こういったことを自ら積極的にできるか否かで、

できる人、できない人が決まっている様に感じる。

虎穴にいらずんば、虎児を得ず。

自らに、いくら投資をするのかが大切なことだ。

リスクを負わずして、利益を得ることは無い。

景気回復なのか?

景気は回復していると言う。

2期連続してGDPは、プラスだという。

 [東京 6日 ロイター] 鳩山由紀夫首相は6日、

参院予算委員会で、日本経済について、

これからさらに厳しさを増す可能性がある、と警戒感を示した。

 平野達男委員(民主)の質問に答えた。

 鳩山首相は日本経済について

「やや持ち直しだという見方も一部ではなされている。

失業率も若干好転している、有効求人倍率も若干好転している。

しかし、これから年末年始になると、

必ずしもそのように楽観は許されない状況だと思う」と述べた。

その上で「経済はこれからさらに厳しさを増す可能性がある。

世界の経済もヘタをすると、という思いもある」と警戒姿勢を維持した。

 今後の対策について「今までと同じような対策でいいかというと、

必ずしもそうは思っていない。

人口減少社会の中で、

どのような経済を持続的に成長させるかという視点が極めて必要だ」

と強調した。


楽観視できない。

その通りだと思う。

いまのところ、データ上は改善していると言う結果が出ているが、

本来の勢いではないというところだろう。

昨年からの補正予算が効いているからだと思う。

そのカンフル剤もそろそろ切れる頃だ。

アメリカや中国でも同じことが言えるのではないか。

震源地アメリカでは、それも効果がないようだ。

失業率は10%を超えた。

日本はどうか。

5%台を維持しているが、来年には6%になっている可能性もある。

なんと言っても、

製造業の業績は、厳しさを増している。

一般的な雇用と言う採用枠は、かなり厳しいと言えよう。

問題視されている非正規社員いわゆる派遣社員の製造業への禁止法案は、

可決されることだろう。

非正規雇用に対する規制を強化してしまうと、

労働市場は硬直化することになる。

企業は、海外に製造拠点を移すことを考えざる得ないだろう。

中小企業はどうか。

とてもではないが、多くの中小企業にそんな体力はない。

生き残る道は、

生産性をかなり高いレベルで持つ以外に無い。

すなわち必要とされる人材は、

それだけの知識と能力を必要とされるということだ。

まちがいなく、2極化が加速される。

そうならないためには、教育しかない。

たばこ税増税?

2010年の税制改正で、

たばこ税を引き上げることが示唆されました。

1箱300円のたばこには

1本8.7円の税金がふくまれ、

年に2兆円を超えるお金が国と地方に入っているそうです。

通常、20本入りだから、

300円×8.7円=174円

消費税も内税で入っているから、

消費税は、およそ15円くらい。

二重課税だな。

300円のうち、189円が税金か?

おいおい、63%が税金!!

これでさらに増税となると、

完全に高額納税者だな。

褒章がもらえるかもしれないが、

どれだけ吸ったらもらえるのだろうね。

冗談はさておき、

いろいろと問題もあるが、

この増税には、ひとまず賛成する。

「百害あって一利なし」とも言われているので、

この際に、やめることをお勧めしたい。

うちの会社の喫煙率もかなり高い。

これは、由々しき問題であると言わざるを得ない。

健康に害を及ぼすことを考えると、

会社としては、禁煙を推進することは、

当たり前のことだろう。

11月

カレンダーが、最終ページになった。

2ヶ月掲載されているので、

今月と来月を確認することができる。

今年も、残すところ2ヶ月となってしまった。

早いものです。

先週末は、

福岡で2003年にいっしょに活動させていただいた

皆様との同窓会がありました。

年に1回の集まりなのですが、

いつものように、皆様とお話をさせていただき、

たいへん刺激になりました。

当時は、福岡に行くには、大分自動車道を

米良インターから乗り、福岡を目指していたものが、

最近は、佐伯インターから乗るようになっています。

平成25年度には、全線開通の予定ですので、

そのときには、延岡まで来ていただけると思います。


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